トップ | ランドローバー | レンジローバー 中古車詳細

ランドローバー

レンジローバー 中古車詳細

SE 黒本革シート&ウッドインテリア ハーマンカードンオーディオシステム ナビ&地デジTV 

  • 本体価格/ 118.5万円
  • 税込価格/128万円

基本情報

モデル年式 2001 年
走行距離 76,000km
車検 2年付
ボディタイプ SUV
カラー エプソムグリーン
シフト FAT
排気量 4,000cc
ハンドル
初年度登録 平成13年6月

お店からのおすすめポイント


正規ディーラー車 2001モデル 新車時保証書他書類一式
ブラックペイント済み純正アルミホイール ブラックアウトヘッドライト クロームリアゲートオープナー 純正オプション:サイドランナー&ヘッドライトガード&テールレンズガード 電動黒本革シート&ウッドインテリア 【グリーンカラーメーターパネル】 社外Bluetooth機能付CDデッキ 社外ポータブルナビ&地上デジタルTV ルームミラー型ドライブレコーダー連動式バックカメラ ETC車載器 SRSエアバック&サイドエアバック ABS etc・・・

『参考新車時価格: 6,825,000円』(車両本体のみ)
V型8気筒OHVエンジン 3947cc Hi/Lowモード切替H型シフトゲート フルタイム4WD(ビスカスカップリングセンターデフ付) ロックアップ機構付4速AT(ノーマル・スポーツ:2パターン)
最高出力:185ps(136kW)/4750rpm 最大トルク:34,7s・m(340,3n・m)/2600rpm
全長:4715mm 全幅:1890mm 全高:1810mm プレミアムガソリン
10モード/10・15モード燃費:5,1km/リットル
デュアル&サイドエアバック トラクションコントロール ABS プリテンショナー付シートベルト

保証高額整備費用込価格: 
その独特なスタイルからも未だ多くの方の憧れだったりもするファースト(1世代目)・セカンドレンジローバー(2世代目)。ただ、セカンドレンジの最終型でも今から18年前のクルマ。ファーストレンジに至っては今から25年も前のクルマ。ファーストレンジに使用される多くの部品は既に供給が終了しメンテも困難だったりします。勿論セカンドレンジでもそれは同じで、正直ギリギリといったところ。弊社では「納車したら終わり」といった販売方法はとっておらず、ご納車後も面倒を見させていただくつもりで販売します。その為、後の面倒が見切れない車両を販売する訳にはいきませんから、ファーストレンジの扱いはありません。とは言え、これらいわゆるオールドレンジは独特な雰囲気が滲み出ていて、やはりいいですよね。特に良い物件に出会った時のみ取扱いますが、こちらの物件はいわゆる良質車。弊社自慢のガッチリ整備を施してからご納車しますから、更に安心です。

参考新車時価格からも判るように、今から19年前の平成13年当時こんなにも高価な額で販売されていたご存じレンジロ−バー。その為か、当然中古車物件も極少中の稀少物件だったりもします。そんな条件下こちらの物件は、年式から考えるととても少ない走行距離の上質美車です。未だこんな物件があったんですね。シンプルで丈夫な「V8:OHVエンジン」や、どんな悪路にも負けない『強靭なラダーフレーム』を採用したフレームからくる『独特な乗り味』は、最近の自動車では到底味わう事のできない、セカンドレンジローバーの大きな魅力の1つとも言えます。1度でも乗った事のある方でしたら、良くも悪くも生涯忘れないハズです。

こちらの車両はベーシックなグレードとなるSE。とは言え、新車時価格はこれだけの高額車。他モデルとの違いはエンジン排気量(4,000cc⇒4,600cc)と、AWデザインやSRの有無程度。「レンジローバーと言うだけでいわゆる超高級車」ですから、SEでも充分の充実装備。むしろサンルーフを装備しませんから「雨漏れ」も心配も激減。しかも排気量がこれだけ違いますから、毎年の自動車税ランクもこちらのSEだけは下。つまり、HSEに比べ安価な自動車税など経済的でありながらも走りや高級感は抜群な、良い所取りなモデルだったりもします。
しかもこちらの車両は、BMWのテクノロジーが深く関わり安心&快適な、いわゆる【後期モデル】。同じセカンドレンジでもそれ以前(〜'00)のモデルとは「エンジンすら変更され」、走りもエンジンサウンドも別物。オンロードでの走りも、充実した装備も申し分のない、そんな贅沢なグレードなんです。そんな貴重なセカンドレンジ、【年式から考えるととても少ない走行距離の上質車】です。勿論セカンドレンジには必須の納車前整備も、弊社自慢の【ガッチリ整備付(施工費用は車両代金に含む)】で、細部に渡り徹底的に点検・整備後のご納車を致します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
正直、大変古いお車です。更には新車時価格からも判るように高価なパーツをふんだんに使用・装備するレンジローバーですから、当たり前ですが【納車前整備は必須】です。但しレンジローバーはランクルやサーフなどとは違い『本物のオフローダー』だったりもします。その為、実はかなり頑丈に設計・製造されておりますから【手を掛ければ掛けた分だけシッカリ応えてくれる】のも大きな特徴。つまり、この【ガッチリ整備によりレンジローバーは蘇り、今後も長く安心してお乗りいただける】1台になります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
⇒⇒⇒【ガッチリ整備】とは?

ボディカラーは、古くから多くのLANDROVER車のイメージカラーでもあるエプソムグリーン。深く鮮やかな、実は独特なカラーで、この四角張ったセカンドレンジローバーのキャラクターにも当然ピッタリ。後期モデルですから、ブラックアウトされたヘッドライトや、レッド/ホワイトコンビテールレンズを標準装備し、フロントバンパーにも専用ペイントが施されます。リアゲートオープナークロームボタンがアクセントとなりいい感じです。更にこちらの車両は純正オプション品となる『サイドランナー』『ヘッドライトガード』『テールレンズガード』を装備する他、純正アルミホイールを艶消しブラックペイント済み、らしさ漂う文句なしにカッコいい仕様となっております。
強靭なラダーフレームを持つセカンドレンジローバー。その為、車両重量が増してしまうのは仕方ない事。ところが車重軽減や錆防止などの意からも、実は外板にアルミパネルを多用します。更に深くなければ河川などの水中も走行可能な為、車内への水の侵入を防ぐ為キーシリンダーなどの「穴」が少なく、リアゲートオープナもボタンによる電気錠を採用。また、安全面えの配慮からも各ウインドウの縦方向が非常に長く、とにかく視界が良好。正直それなりの大きなボディではありますが、運転席からボンネットの先端がハッキリ確認できたり、高い位置から廻りを見下ろすシートポジションだったり、意外にも運転はラクなんです。是非店頭で体感ください。

そして、シックな雰囲気漂う電動黒本革シート&ウッドインテリア。骨組みにあのレカロ社製の物が採用された大柄なシートは電動調整式で、表皮には贅沢な黒本革が張られます。少々固めなセッティングで、長時間の着座でも疲れ知らず。センターパネルや各ドア内張りなどあちらこちらに装着されたウッドパネルとも相まっていい感じ。また後期モデルからは、メーターパネルが良くある黒色の物からグリーンカラーに変更され、雰囲気タップリです。オーディオは便利なBluetooth機能搭載CDデッキに換装済み。更に、地デジTV視聴機能付ポータブルナビの他、流行のルームミラー型ドライブレコーダー、連動式バックカメラと、嬉しいおまけ装備満載です。前述の通り、年式から考えれば【驚くほど少ない走行距離】のお陰か、とても綺麗な状態が保たれ、タバコ臭などの嫌な臭いも無し。気になる天張りのタルミもありません。

1995年にデビューした通称セカンドレンジローバー。2002年にサードレンジローバーへとモデルチェンジしますが、こちらの車両は、前述の通りBMWのテクノロジーがふんだんに盛り込まれたいわゆる後期モデル。エンジン内部の変更により、それまでのドロドロとした雰囲気のV8エンジンから、比較的俊敏な吹け曲がりを見せるV8エンジンへと変更されました。元々レンジローバーの持つしなやかなサスペンションとも相まって、特にオンロードで走行性能が各段にUP。決して柔らかいだけではない、どんな状況下に於いても車体を常に水平に保つ為のエアサスペンションを標準装備しますから、とんでもない悪路走行は勿論の事、例えば、山道や、首都高速などの高速カーブが続く場面などでもこれらは威力を発揮し、何とも言えず心地のよい走りを披露します。

そんな名車:セカンドレンジローバーの後期モデル:SE、何と『僅かな走行距離の上質美車』。正直、かなり貴重な逸品です。勿論『本当の専門店』として【ガッチリ整備付き】で、既に交換時期を迎えるパーツの交換整備は勿論の事、そろそろ交換時期を迎えるパーツまで先に交換整備などシッカリ対処。これにより今後の維持費は確実に変わってきます。元々何十年、何十万キロも使用されることを前提に設計・製造されたレンジはこのガッチリ整備により、いつまでも元気に走ってくれます。逆に「大丈夫そうだし」などと整備を怠ると、後になって思わぬ出費を強いられる事にもなります。レンジってそんな車なんですヨ。クドイようですが【古いお車です】。くれぐれも整備無しの現状格安販売車等にはお気を付けくださいませ。
⇒⇒⇒【ガッチリ整備】とは?

『一般のお客様への累計販売台数6,800台以上』
〜 全販売車ガッチリ整備施工後納車 〜(業販除く) 
 創業16年 ご納車後の車検・整備・修理・鈑金など、
 全て弊社へお任せくださいませ。
『関東運輸局長認証 自社大型整備工場CSC完備』 
 株式会社 CanonBall 048-763-3333 (代表)
⇒⇒⇒【弊社サービスセンター】詳細はこちら

【CSC】(総合サービスセンター)
・リフト機6基完備
・大型4tロング&ワイド積載車完備
(通常の積載車では2t超えのレンジローバーなどは載せれません)
・タイヤチェンジャー完備
・4輪アライメント診断・調整機完備    etc・・・

○◎●これ以外の写真や動画などドシドシリクエストください、喜んでお送り致します●◎○

※掲載の諸元、装備品、その他情報は新車当時のカタログ等をもとに参考として記載しております。実際の仕様、装備、動作等は異なる場合が御座います。詳しくはお問い合わせ下さいませ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
注)新車時の高価な価格や経過年数からも、サスガに物件数も少なく、また、質の良い車両など皆無。ですから、なんでかんで、レストアなり徹底した整備なりが必要となるセカンドレンジ。皆さまも、販売価格優先の現状販売車の危険性はご理解いただけるかと思いますが、そんな皆さまの考えを逆に利用して、『やる事はやるが、法外な高い販売価格』を掲げる販売店も少なからず見かけます。また、『車両価格は車両だけの価格ですから、整備料金は別です』などと、見積りを出したらとんでもない支払総額を提示された。。。などと言う声も聞きます。
確かにこの手の物件は、手間やお金を掛けようと思えばキリがないほど。とは言え常識の範囲で限度はありますよね。ですから、弊社では、セカンドレンジにとって必要な整備&レストアを、当たり前に施しつつも、できるだけリーズナブルな価格でのご提供を心掛けております。勿論弊社の車両本体価格には『ガッチリ高額整備費用&各部レストア費用を含みます』から、この金額の他は各種税金関係と登録費用などの諸費用として、おおよそ+25万円ほどのみです。
勿論、車両診断機完備の関東運輸局認証:大型整備工場や大型塗装ブース完備の鈑金塗装工場などを自社保有しますから、納車後の車検・整備・修理、各種カスタムや鈑金修理に至るまで是非、当専門店に全てお任せくださいませ。『かかりつけの医者』的にご利用いただければと思います。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

販売店舗情報

矢印その他のレンジローバーを探す

この中古車情報にお問合せする:車両問合せフォームへのリンクボタンです。

PAGE TOP

店舗紹介 Shop info

SUV中古車専門店 キャノンボールの特長 Feature

  • 高級輸入車SUVをもっと身近に
  • 本当の専門店として
  • 中古車特有の魅力
  • ガッチリ整備について
  • ハイクオリティNewペイント&各オプションパーツ
  • 親切販売について
  • テスター診断

中古車販売について Used car sale

  • オートローンについて
  • 成約から納車までの流れ
  • 安心の全国通販サービス

新規会員登録 Regist:新規会員登録へのリンクボタンです

買い物かごを見る

ショップ情報 見出し Canon ball

株式会社キャノンボール本社の画像です
キャノンボール 本社
〒344-0066
埼玉県春日部市豊町5-13-8
TEL: 048-763-3333
FAX: 048-763-3353
サービスセンター(CSC)
〒344-0048
埼玉県春日部市南中曽根913-3
TEL: 048-812-4842
FAX: 048-812-4843

QRコード
上の『QRコード』を携帯のカメラ機能を使用して読み込ませてください。当店周辺の地図が表示されます

トップページ Toppage

取扱中古車 Shop's Used Car

ランドローバー
AMG
メルセデスベンツ
BMW
ポルシェ
フォルクスワーゲン
アウディ
ボルボ
ジープ
クライスラー
シボレー
フォード
キャデラック
ハマー

中古車・オプションパーツ検索 Car & parts search

中古車 オプション Option

  • よくある質問集 Q&A
  • スタッフ紹介 Staff info